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JRF(日本リテールファンド投資法人)の特徴

JRFの特徴

日本リテールファンド投資法人(JRF)は、 日本で初めて商業施設不動産の運用に特化した投資法人として、また、不動産会社以外の会社がスポンサーとなる初めての投資法人として、2002年3月に東京証券取引所に上場(証券コード8953)いたしました。

現在では、日本国内における最大の資産規模を有する商業施設特化型J-REITとして、優良資産への厳選投資による運用資産の着実な成長を通じ、分配金水準の向上・安定化を目指しています。

JRFの特徴

  • 2002年3月に日本で3番目に上場したREIT
  • 運用会社の母体は、日本最大級の総合商社である三菱商事株式会社と世界最大級の
    金融グループの一つであるUBSグループ
  • 商業施設特化型REITとして、国内最大規模
  • 物件は、北海道から沖縄まで全国に保有
  • 日本でトップクラスの(商業用)賃貸床のオーナー
  • 稼働率は、上場以来安定して99%以上
  • JRFは2月と8月が決算期(半年毎に本決算)。分配金の支払いは5月と11月の年2回
  • 取引は1口単位で可能。8953が証券コード(東京証券取引所)

JRFは、三菱商事・ユービーエス・リアルティ株式会社と資産運用委託契約を締結し、本投資法人の規約および投資方針に基づいた資産運用業務を委託しています。

資産運用会社の詳細は、資産運用会社のウェブサイトにてご確認ください。
三菱商事UBSリアルティ